パートナーと見に行った。
森少佐が、キムさんに肉を投げて「食え」と言ったシーン。
キムさんが泣きながら食ったシーン。
その屈辱を日帝本国人の私は、本当に想像出来たのだろうか?
天皇が、モンゴルに行った。責任を投げだして。
「共感共苦の境界線」は、今も続く。
長生炭鉱を見よ。今も責任がある。
ガザとイスラエルと日本。
私たちの歴史そのもの。
コメントを投稿
0 件のコメント:
コメントを投稿